障害者雇用

法律で企業は全従業員数の1.8%以上の障害者を雇用する義務があり、未達成の場合には納付金の徴収などの罰則があります。
障害者雇用に積極的に取り組む企業は増えてはきていますが、なかなか成果として現れてきていません。

雇用したいけれどノウハウがなかったり、ニーズに合う人材と出会えない、どの部署でどのような仕事をしてもらうか見当がつかない、などがあるようです。

仮に採用できたとしても、お互いの情報不足によるミスマッチや現場でのコミュニケーション不足が生じてしまい早くに退社してしまうケースも少なくありません。
障害者をより理解できる専門のカウンセラーを配置するなどの対処が必要なようです。

政府がそのサポートをしっかりしていけば雇用も増えていくと思います。
ただ、実態は把握仕切れていないのではないでしょうか。
中小企業は、そもそも雇用自体が負担になってきている世の中ですから、必ずしも受入体制が整っているとは言えない。

障害者の自立を支援することすら、本当に正しいことなのかも含めて、現実を見なければならないでしょう。
確かに障害の程度に応じた仕事はあると思います。
しかし本人のメンタル的な部分のフォローなども必要ではないでしょうかね。

バリアフリーな会社ばかりではありませんからね。

給料日が17日

私が今勤めている職場は、給料日が17日と、他の会社とは異なっています。
私はいつも、給料が入ったらすぐに欲しい物を購入してしまうため、給料日前はとてもギリギリの苦しい生活になってしまいます。

私は今、朝の9時15分から夕方5時15分までのフルタイムで大学の事務の仕事をしていますが、雇用形態はパート・アルバイトです。
そのためボーナスはありません。
時給はそこそこ良い方ですが、残業は全くないため正直稼げません。
時給は学歴や資格、経験によってではなく、高校卒業後の経過年数によって変わります。
そのため業務内容は全く同じであっても、私の方が先に入社していようとも、私よりも年上の人は確実に私よりも良い給料をもらっています。
規則だから仕方がないとは思うのですが、仕事に対するモチベーションが下がってしまう時もあります。
また雇用保険等も以前勤めていた会社よりも高く、今の職場に勤め始め、初めて給料明細を見た時は、こんなに引かれちゃうの?ととてもビックリしました。
それだけ制度がしっかりしているという事なのでしょうが、自分の予想よりはるかに少ない額を見て、今後の生活に不安を感じました。
また交通費も支給されるのですが、通勤にかかるガソリン代とは若干割に合わず、一刻も早くガソリンが値下がりすることを祈っています。

しかし今の職場はお休みもとりやすく、多少癖のある同僚はいますが、とても働きやすい環境だと思います。
また来年度より時給が上がるので、給料もいくらか良くなります。
これからもめげずに頑張りたいです。

ロトで稼ぐ楽しみ
ロト7当選でロト生活
誰もが夢見るロト7長者としての生活。運だけに頼るか予想方法を研究して挑むかはアナタ次第。予想の大原則とは。
www.hpfree.com/takarakuji/loto7.html
関連:www.dolezalsro.com

«